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北山くんと○○をしてみた



暇すぎて暇すぎて何をしようか考えた結果、わたしの脳内はいつでも妄想ばかりが埋め尽くされているのでその妄想を文字に起こそうと思った。

今から書く記事は本当くっだらないわたしの妄想(+ギャグ)でしかないからサラッと見てね〜〜薄っぺらいことしか書いてないよ〜〜






北山くんとあっち向いてほいをしてみた。

雑誌読んでる北山くんに「あっち向いてホイしよ?」って言ったら、「ふはっ、しねーよ」って笑ってくるから「いいじゃんいいじゃん、お願い」って駄々をこねてみると「ったくしょーがねーな、一回だけな」って雑誌を置いて座り直してくれるから、気持ち悪いほどのニヤニヤ顔でジャンケンしてあっち向いてホイするけど「ジャンケンポン!あっち向いてホイ!…あ、」って一回で負けて「はいおしまーい」ってまた雑誌読み始める北山くん。



北山くんとしりとりをしてみた。

わたし「しりとりしよ!」
北山くん「りんご」
わたし「ごりら」
北山くん「らっぱ」
わたし「ぱんつ」
北山くん「つみき」
わたし「北山くん♡」
北山くん「おまえの負け」
わたし「あ、うそうそ!きたやまひろみつ!」
北山くん「つり」
わたし「りす」
北山くん「すずめ」
北山くん「かき」
わたし「北山くん♡」


北山くんとシーソーに乗ってみた。


いつもと違う道で家まで歩いてる時に見つけた公園。「こんなとこに公園あったんだねー!知らなかった〜」「な、」「ちょっと遊んで行こ」懐かしいねって笑い合いながらブランコとか滑り台とかで遊ぶ。シーソーに乗って足を浮かせるんだけど水平を保ったままで「!?」何で?北山くんと体重同じなの!?ってなってると、北山くんが「あっあっあ、」って笑ってくるからよく見たら北山くんがこっそり足を地に着けてバランスをとってるだけで、もー!ってプンスカするんだけど、北山くんが足離したところでそこまで私が上にならなくて「なんで!?なんで!?そんなに体重重いかな!?」って1人でパニックになる。その図をひたすら笑う北山くん。

痩せよ、、、。


北山くんとポッキーゲームをしてみた。

ベタだけど11月11日にいろんな種類の長細いお菓子を買って帰る。顔をひょこっと出して「おかえり、何か買ってきたの?」って言ってきた北山くんに「今日はポッキーの日だからポッキーいっぱい買ってきた」って袋の中見せてみると「ポッキーじゃなくてプリッツじゃん、これトッポだし」って言うから「いいの!長細いから!これはポッキーだもん」って沢山買ってきた中からポッキーを出して見せる。

「ってことで、ポッキーゲームしよ?」って少し上目遣いで言ってみる。そしたら、じとっとした目でこっちを見て何も言わないから今度は「…しよ?」ってかわいい声で言ってみる。そしたら鼻の下伸ばすからきっとそれはオッケーのサインなので、ソファーに向き合うように北山くんを座り直させてその前に座る。ポッキーを咥えて北山くんに近づきポキポキ食べていって、途中照れてふふって笑っちゃうんだけど折らないように頑張る。

北山くんの唇と私の唇がくっついたので「折れなかったね」って唇離すんだけど、そのまま手のひらで頭をグッと抑えられてキスされて「チョコの味する」ってニヤッとするんだ。ずるい。


















ふう〜〜〜〜〜なんかよくわかんないことひたすら書いてるだけになってしまったね?北山くんとの妄想するときの私って大体アホっぽいよね。まあ実際アホなんですけども。北山くんとはふざけあってからかい合って笑い合えるような関係でありたいな〜〜〜〜〜!「ガキ」って言われて「そんなガキが好きなのは誰?」ってぐふぐふしながら聞きたい。そしたら「しーらね、そんなヤツいんの?」って笑ってね。


以上でよくわからない妄想劇を終わります。また北山くんと何か(妄想の中で)したら書きますね〜!!!また会う日まで〜!!!